整形外科で「坐骨神経痛」と言われて通い続け
整骨院・整体に行っても少しもよくならず、
手術しようか悩んでいるあなたへ
✅足の痺れがもう1ヶ月以上続いていが痛み止めでしのい
でいる
✅朝、洗面所で顔を洗う動作が辛い
✅前屈みの姿勢で足に痺れがでる
✅10分くらい歩くと片足に痺れがでる
✅このまま痛み止めを飲み続けたくない
✅整形外科、接骨院、針灸、マッサージなど通っているが
なかなか改善しない
✅医者からは手術を勧められたが、できたらしたくない
✅一生この坐骨神経痛と付き合っていくしかないと諦めか
けている

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坐骨神経痛..どれくらいで治るの?
治るまでどのくらいかかるのか?すごく気になることの一つだと思います。
まず治るまでにかかる期間は症状や求めるものによって異なります。 あくまで目安になりますが、重症な方だと6ヵ月から1年くらい、軽度であれば3ヵ月くらいの通院でよくなる方が多いです。

上のグラフのように、最初の方は症状が元に戻りやすいのでなるべく間隔をつめて通って頂けると早期改善につながります。 8回くらいで少し状態が安定してくるので、まずは8回をできるだけつめて通院ください。
坐骨神経痛へのアプローチ
わかば整骨院ではまずあなたの坐骨神経痛の原因をしっかりと探っていきます。そのためにも初診時はしっかりお話を聴かせて頂き、検査をさせて頂きます。

考えられる原因に対して最短最速で改善できる施術を提供していきます。
坐骨神経痛による痛み、しびれの原因となる体の奥深くにある筋肉のハリ・コリ、血流、循環不全、身体のゆがみを”すばやく”改善することであなたの体が本来持つ自然によくなろうとする力を引き出します。
私たちが実際に日々、坐骨神経痛の施術をしている中で、
- インナーマッスルをほぐして腰の奥の筋肉をゆるめたら痛みが解消された。
- 骨盤まわりの筋肉をゆるめて骨盤調整したらしびれがとれた。
など、数々の改善例をみています。

本来、あなたの体にも備わっているはずの自然治癒力ですが、体のバランスを崩してしまうとその力は正しく働かなくなります。
適切な施術を受けて眠っていた自然治癒力が十分に働き始めると、あなたの体には必ずよい変化が起こります。
そのために必要なのは痛いところに電気を流すことでも、シップを貼ることでも、体をバキボキ矯正することでもないのです。
あなたの腰の痛みを解消するには、からだの奥の筋肉をゆるめるべきかもしれません。
あなたの足のだるさを解消するには、血流をもっとよくする治療をするべきかもしれません。
あなたのしびれを解消するには、骨盤を調整するべきかもしれません。
坐骨神経痛が良くならない理由

坐骨神経痛が今までの治療で治らない理由は2つ考えられます
坐骨神経痛が治らない理由:その1
病院や整形外科で扱うことが多い症状の一つとして、坐骨神経痛が挙げられます。皆さんも一度はレントゲンやMRIを撮ったことがあるかと思いますが、そこに写っているのは主に骨や椎間板ですよね。多くの医療機関では、このレントゲンやMRIに写っているものでしか判断しないため、思うような治療効果が出ていません。なぜ、効果が出ていないかというと、「レントゲンやMRIに写っている部分の神経が圧迫されて、傷んでいるのではないか」という発想をもとに治療が行われているからです。この発想があるからこそ「神経痛」という名が付いているのですが、本当に神経が傷ついているわけではありません。もし、坐骨神経が本当に圧迫を受けているとしたら、痛みだけでなく、感覚が完全になくなるなどの麻痺が起こるはずです。そして、それに伴って筋肉の萎縮が見られてくるようになります。しかし、こうした現象が見られることはほとんどありません。 少し専門的な話になりますが、神経痛というのは本来、神経障害性疼痛(神経自体の障害によって感じる痛み)といってあまり多くみられない特殊な痛みに分類されます。しかし、一般的に患者さんが悩まされている痛みは侵害受容性疼痛(神経以外の障害によって感じる痛み)に分類されるものです。この2つは治療法も異なります。つまり、坐骨神経痛と言っても、本物の神経痛ではないのです。坐骨神経は、お尻や太もものコリを痛みという信号で感知しているだけで、神経そのものが痛い訳ではありません。この、とらえ方の違いが治療結果を大きく左右させるのです。ですから、本当は坐骨神経痛という名称ではなく、坐骨周囲痛や大腿後部痛、殿部痛と呼ぶべきでしょう。また、坐骨「神経痛」という名称だからこそ筋肉を治療するという発想がなく、肝心な「コリ」はそのまま放置されているわけです。筋肉のコリが原因なのに、そのコリの治療をしていないわけですから、どんな治療を施したところで結果は変わらないのです。
坐骨神経痛が治らない理由:その2
当院では筋肉に痛みの原因があるとしていますが、従来通りの説明が正しいと仮定してみましょう。では、その傷ついた神経を助ける治療が今の医療で行われているかと言われると疑問が残ります。神経の回復を助ける治療は行われず、まず、シップや飲み薬などの痛み止め(鎮痛薬)を処方されますよね。痛み止めはその名の通り痛みを止めるだけですが、痛みの原因を治す治療ではありません。一時的には良くなる場合もありますが、薬の効果がなくなればまた痛みが出るのは当然の成り行きです。ブロック注射もアプローチ方法が違うだけで本質は同じです。神経が障害を受けていると診断を下すのであれば、なぜその障害を取り除くことが第一に行なわれないのでしょうか?このように、考え方もさることながら治療法にも一貫性が無いのです。しかし、どの文献を読んでも坐骨神経痛は絞扼性神経障害(神経が圧迫されることによっておこる障害。上記の神経障害性疼痛)に分類されていません。よって、坐骨神経痛は神経痛ではないというのが私の考えです。ではなぜ、このような診断や治療が毎日当たり前のように行われているのか不思議に思いませんか?実は、私も含めて坐骨神経痛の概念をそのように教わってきたからです。人間は、一度教わったことを正しいものとしてインプットしてしまうと中々そこから抜け出せなくなってしまうのです。たとえそれがおかしいと気付いたとしても・・・。いや、坐骨神経痛の場合はほとんど気づいていないのが現実ですが。
坐骨神経痛とは?次のような場合は坐骨神経痛の可能性があります。
- 太ももの痛み
- 腰、お尻、下肢(太もも、ふくらはぎ、すね、足部)に痛みやしびれがある
- 「足の付け根」、「尾骨(尾てい骨)周辺」、「お尻の中」としか言いようがない部分に痛みやしびれがある
- 腰痛があり、同じ部分にしびれや違和感がある
- 腰痛がありながら、腰の痛みとは離れた部分にしびれや違和感がある
- 足を動かしたり、前屈や後ろぞり、ひねり動作をすると痛みやしびれが強くなる。場合によってはカラダを動かしたり歩くことも困難になる
- 足に力が入りにくくなる
- 痛みやしびれ、麻痺、違和感のせいで座ったりしゃがむことがつらくなったり、排尿・排便に支障を来している
- 腰やお尻、下肢を触ると感覚がおかしい
- お尻の筋肉が冷え固まっている感じがする
- 痛みをラクにするために歩き方がおかしくなっている
このような症状を感じた方は、整形外科を受診してください。特に痛みやしびれがひどい方や、両足に感じる方は早めに行かれることを強くおすすめします。病院ではレントゲンやMRI、CT撮影の他に、触診や「ラセーグテスト」「SLRテスト」と呼ばれるものでチェックします。一番大事なのは、坐骨神経痛を引き起こしている原因なのです。それを解決しない限り、根本的な改善にはならないでしょう。




何で、2回で2,980円なの?

1回2回じゃあまり効果が実感できない・・・
8000円9000円ではよくなるまで
とても続けられない・・・
そもそもこういう施術院は行くのがこわい・・・
実際、たった1回の施術で効果をはっきり実感できることは多くはありませんし、「ここに通ってみよう」と判断するのも「任せてみよう」と決断することも難しいと思います。
そこで、当院では2回2980円で施術を試していただこうと思いました。
これでしたら、あなたにあった施術かどうか、費用の負担を気にせず試せると思います。
あなたがつらい時、困った時に任せられるか、どうか判定していただきたいです。
あなたはこの整体を
受けることができない
かもしれません

ここで残念なお知らせがあります。
もしあなたが、
- よくなる効果より、その場だけのリラクゼーション的行為を求めている。
- ちょこちょこっと施術してもらって痛みが紛れればいいと思っている。
- 自身の健康にはお金をかけたくないので、とにかく安いところを探している。
このようにお考えでしたら、当院の整体を受けていただくことができません。
というのは、あなたの求める整体と私の提供する整体がそもそも違っていた場合、
せっかく来ていただいても時間とお金の無駄になってしまうからです。
逆にもしあなたが、ご自分の時間やお金、身体の価値を正しく理解した上で、
- 本気でこれからの自身の人生、健康を考えている。
- 早くよくなって元通りの生活を送りたい。
- 整体の知識、技術レベルが低いところは不安だ。
このように考えて賢い選択ができるのであれば、大鐸接骨院はあなたの探し求めていた場所です。
ぜひ一度ご相談くださいませ。